昨年末に実父を直腸がんで亡くしたため、36歳(当時)の私にはまだまだ関係の無い病気だと思っておりましたが、一応、念のため、2月下旬、大腸内視鏡検査を受けました。
診断は、直腸がん、しかも進行がんでした。3月14日、手術しました。血便等の自覚症状が無かったのですが、虫垂原発のがんで直腸等に転移が起きており、腹膜播腫の診断でした。
まだまだ2人の子供も幼く、そんなに早く死ぬわけにはいきません。叔母からAICPLUSを教えてもらい、術後1週間後より服用を開始しました。
今、明らかにAICPLUSの効果であると実感できていることが2つあります。
1つ目は、食欲が旺盛であるということです。体力的にもかなり早い段階から元の状態に戻ってきました。そのため、職場にも退院後早期に復帰することができました。
2つ目は、AICPLUSのお陰で抗がん剤による脱毛の副作用が少ないことです。
現在の治療は、2週に1度、トポテシンという抗がん剤を点滴し、5FUという抗がん剤も週5日服用しております。
トポテシンという抗がん剤がかなりきつく、食欲の減退はもちろん、脱毛の副作用があるということを主治医から聞いておりました。しかし、もう既に5回の投薬を受けておりますが、私の髪は健在です。脱毛の副作用が少なかったは珍しいそうです。カツラの準備をしておりましたが、どうも必要無さそうなので、安心しております。
今後も、効果を信じてAICPLUSを飲み続け、家族と充実した時間をたくさん過ごしたいと考えています。
診断は、直腸がん、しかも進行がんでした。3月14日、手術しました。血便等の自覚症状が無かったのですが、虫垂原発のがんで直腸等に転移が起きており、腹膜播腫の診断でした。
まだまだ2人の子供も幼く、そんなに早く死ぬわけにはいきません。叔母からAICPLUSを教えてもらい、術後1週間後より服用を開始しました。
今、明らかにAICPLUSの効果であると実感できていることが2つあります。
1つ目は、食欲が旺盛であるということです。体力的にもかなり早い段階から元の状態に戻ってきました。そのため、職場にも退院後早期に復帰することができました。
2つ目は、AICPLUSのお陰で抗がん剤による脱毛の副作用が少ないことです。
現在の治療は、2週に1度、トポテシンという抗がん剤を点滴し、5FUという抗がん剤も週5日服用しております。
トポテシンという抗がん剤がかなりきつく、食欲の減退はもちろん、脱毛の副作用があるということを主治医から聞いておりました。しかし、もう既に5回の投薬を受けておりますが、私の髪は健在です。脱毛の副作用が少なかったは珍しいそうです。カツラの準備をしておりましたが、どうも必要無さそうなので、安心しております。
今後も、効果を信じてAICPLUSを飲み続け、家族と充実した時間をたくさん過ごしたいと考えています。
