9月、父は、直腸がんが膀胱にまで転移し、もはや外科的処置が不可能であり、場合によっては余命が1ヶ月程度であると家族が担当医から宣告を受けました。
痛みの緩和と延命を目的とし、アガリクスのAICPLUSを服用を始め、2週間位で膀胱からの出血が止まり、1ヶ月後には下腹部の痛みも和らぎ、2ヶ月後には5月の入院後点滴のみで過ごしていたのが、驚くべき事に食事を採れるまでに体調が戻って来たのです。
腫瘍も一時より小さくなっているとの事で、お正月には約1週間の外泊が許されそうです。
9月の段階では、よもや、正月を父と家で過ごせるなどとは思えず、せめて痛みを感じる事なく余命を全うして欲しいとの思いでしたが、今では私も母も、父の回復を目の当たりにし、退院と自宅での療養も充分に可能であるとの意を強くしております。
喋るのもおっくうであった頃からは想像も出来ないくらい良く話をし、「病院の食事は味気なくて嫌だ、正月には旨い肉を食べたい」と話す父を見るにつけ、AICPLUSに出合えた幸運に感謝する次第です。
痛みの緩和と延命を目的とし、アガリクスのAICPLUSを服用を始め、2週間位で膀胱からの出血が止まり、1ヶ月後には下腹部の痛みも和らぎ、2ヶ月後には5月の入院後点滴のみで過ごしていたのが、驚くべき事に食事を採れるまでに体調が戻って来たのです。
腫瘍も一時より小さくなっているとの事で、お正月には約1週間の外泊が許されそうです。
9月の段階では、よもや、正月を父と家で過ごせるなどとは思えず、せめて痛みを感じる事なく余命を全うして欲しいとの思いでしたが、今では私も母も、父の回復を目の当たりにし、退院と自宅での療養も充分に可能であるとの意を強くしております。
喋るのもおっくうであった頃からは想像も出来ないくらい良く話をし、「病院の食事は味気なくて嫌だ、正月には旨い肉を食べたい」と話す父を見るにつけ、AICPLUSに出合えた幸運に感謝する次第です。
